『カーテン・タイム』So in Love/日曜洋画劇場の旧エンディング(CD紹介)






(音質は製品と同じではありません。)

ヴィンテージ・アナログレコードというのは、
レトロとも少し違った独特の音の世界があります。

欧米のラジオからも流れていた、
ちょうど当時のサウンドのままを録音して、
その雰囲気とともに御鑑賞いただけるよう
復刻させていただいた当CDは、
とてもマニアックではありますけれども
音楽好きな方には、どなた様にもお楽しみいただける
ものですので、一般のデジタル・リマスターとは違った
作品として解釈いただければ幸いに思います。

『カーテン・タイム』So in Love (CurtainTime)/究極のアルバム
品番:VMDT-229

本物を理解する方への
究極のアルバムです・・・

収録曲名
1:魅惑されて
2:ファット・イズ・ゼア・トゥ・セイ
3:貧しいピエロ
4:月の誘惑
5:マイン
6:セプテンバー・ソング
7:バッド・タイミング
8:ソー・イン・ラヴ(So in Love)

モノラル(1~7)、ステレオ(8)

演奏:モートン・グールドのピアノと彼の楽団
(曲間含む合計:約29分16秒)

収録のラスト曲は、
その昔、テレビ朝日系「日曜洋画劇場」の
エンディングテーマとして使われていた
懐かしい演奏です!
当時の雰囲気もたっぷり残されています。

この演奏を日本で初めて収録し、
2009年7月に、日本全国のCDショップを通しても
流通しておりました 『レコードのムード』シネラマ映画「世界の七不思議」編(EH-5001)
は現在品切れのため、ステレオでラスト曲を入れて
新しく作られたタイトルです。
しかしながら、このタイトルは、
一般のCDショップでは手に入らない
非常にマニアックな商品でもあります。

補足として:
『レコードのムード』シネラマ映画「世界の七不思議」編(EH-5001)は、
2013年3月にオーディオパーク・レーベルにて
再パッケージ品(品番:APCD-7001)を発売しております。

このCDは、こちらにて
お求めいただくことが出来ます。
http://vintage-mood.net/?pid=26202653

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です